歴史に興味を持ち始めたきっかけは、「燃えよ剣」からでした。 次が「竜馬がゆく」。すごすぎます。




日本語の本質―司馬遼太郎対話選集〈2〉 |関川 夏央 /司馬 遼太郎

日本語の本質―司馬遼太郎対話選集〈2〉日本語の本質―司馬遼太郎対話選集〈2〉
関川 夏央 /司馬 遼太郎
文藝春秋 刊
発売日 2006-04
価格:¥480(税込)





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この記事は2006/5/30に作成しました。

【司馬遼太郎の経歴】
1923年生まれ。

学徒出陣で陸軍に入り、満州へ行き、終戦時は本土の戦車連隊所属。

復員後、朝日新聞社を経て、産業経済新聞社入社。1961年退社。

1960年、「梟の城」で直木賞受賞。1966年、「竜馬がゆく」「国盗り物語」で菊池寛賞受賞など多数の作品を残す。

1996年永眠

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